九条の大罪まで観ちゃった。ネットフリックスは老後に観ないと人生の無駄とわかっているのに。ついうっかり。
柳楽優弥、やはり良い俳優である。
絵が映える。
- 柳楽優弥
- 香川照之
- 佐藤二朗
- 小池栄子
- 綾野剛
- 山田裕貴
- 山田孝之
- 松たか子
- 藤原竜也
あたりは本当に良い俳優だよな。
なんか、小栗旬が心配になってきた。一時期、めちゃくちゃ俳優フィーバーだったのに。最近どうした?大丈夫か?
p.s.
そういや、柳楽優弥は、10代の頃に急性薬物中毒になったよね。
2011年頃には、妻子を養うために、自動車ディーラーでの洗車(時給1000円)や居酒屋でかなり本格的に働いていたという話も。
舞台で演技力を叩き直し、ダイエットで25kg減量。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



