人生は30年で終わる。30年で完成させよ。
一旦30年で死ぬ設定で、駆け抜けるのだ。
おそらくそれは、15歳で描いたことを、残り15年で達成することになる。
30過ぎた後の人生は、終わった人生なのだ。実際、やることはない。結果として、多くの人が第二の人生としての子育てに励む。
つまり、前半30年は自分の30年。次の30年が次世代を育てる30年なのだ。
そう考えると、初期30年で何をするか、という考えが出てくる。
ひとまず、どういう30歳になりたいかを意識せよ。
さて、30歳を迎えたところで、今度は次の30年を考えることになる。
60歳になったとしても、すぐ死ぬわけではない。
そう考えると、その30年に何するか、という考えも必要だ。
人によっては、30歳までに生きて、感じて、立てた目標を、次は60歳までに実現しようとする過程になるかも知れない。
総理大臣になるという場合、60歳でなってもおかしくない。そして初当選が30歳だったりする。こういう人たちは元々前職があって、そこから政治の世界に飛び込んでいたりする。
老人ばかりの政治の世界で、ギリギリ成り立つのが60歳でトップに立つ時間軸。70代だと流石に「老人政治家」と言われる。
それぐらいの目標を見つけられるだろうか?
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



