【ラブソング6年周期説】 この春、そろそろ新しいラブソングが流行りそうな”匂い”がする

 

街に出て、春を感じる。

その”匂い”で、感じるものがある。

 

ああ、時代変わった。そして、新しいラブソングが流行りそう。

 

調べてみると、優里がファーストテイクにドライフラワーで出たのが5年前。NiziUのデビューも5年前。

やっぱり。

 

そもそも、私は前から、ラブソング6年周期説を唱えている。

 

理由はこうだ。

つまり、中学1年生すら、大学生になる。それが6年である。大学1年生は、もうアラサーになっている。

つまり、ラブソングを聴いて、

格上の彼氏のセフレになって振り回されて辛い

みたいに泣いていた女の子が結婚して子供を産んでいるのが6年。

シンデレラボーイが流行ったのが4年前。

 

つまり、若い男女は入れ替わっている。

恋愛の主役は変わっている。

 

もうそろそろ、新しいラブソングが流行ってもおかしくないのである。

 

 

6年も経てば、

子供が、恋愛真っ盛りに。

 

そして恋愛真っ盛りだった人はママになっている。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。