炊き出しに並ぶような奴らに自己投資してる奴はいない。
こいつらはなぜこうなるか?
まず、そもそも、ぎりぎり追い詰められて、
誰かの善意で飯が食えて助かった
とか言ってる時点で本当はもうゲームオーバー、死んでる命。
これを、
ありがたい
とかヘラヘラしてる時点で終わってるわけ。
わかる?
終わってるの。
ああ、自分は、どうせ終わってた命なんだな。じゃあ、終わってたと思えば、吹っ切れるや
ぐらいのモードに払いないといけないのに、こいつらは、ヘラヘラしてたりする
この後に及んで選んでたりするわけ。
底辺が底辺たる理由って、マジでそういうリアリティというか臨場感のある自覚のなさ。
口では
- 反省してます
- 自分はダメです
- 自分みたいな人間は・・
とかいうくせに、
わかってないわけ。
その状況が許されず、早くそこから出ないといけない、have to had betterで動かないといけない程度の人間だということ、持論とか好き嫌いとかいらないレベルだという自覚がないわけ。
偉そうに感想文を持つわけ。
選ぶわけ。
そして、根本的な思想として、最後の最後、どん詰まりになったら、こうやって誰かに助けてもらえるという感覚がある
あるいは、そういう成功体験を積む。
そもそも、炊き出しするような人間も、
- 昔は悪だった
- 地域に恩返ししたい
みたいな感じで自己満だったり、それで下を見て気持ち良くなってたりする
もちろん、善意の良い人もいるかもしれないけど、そもそも、飯を食わすこと自体が単なる対症療法としか気づいていないわけ
ある意味地獄
どん底の奴らに、そこを抜け出す本質的・根本アプローチじゃなくて、餌をあげてるだけだから
わかる?
飼えない捨てられた動物に餌をあげてるみたいな
自己投資してると、まず、フリーライダー思考にならない
犠牲を払う精神が芽生える
向上心もある
何より、厳しい現実を直視できるようになるんだね。
善意とか優しさとか人の温かさとか言ってる奴らはバカだよ
夢を見ている
愛と平和と平等と善意みたいなものは
「あったらいいな」
クラスであって、理想の類いであって、粉飾や装い、スパイスみたいなもので、
この社会の中核はどこまでいっても残酷
そもそも自然界レベルでそう
人権も本当はあってないようなもの
生きてる意味は?何のために生まれてきたの?
とか言ってる奴らも自己評価高すぎる
現実を視よ、ってやつ
現実直視視力が、そいつの社会経済的な強さ・稼ぎと相関する
底辺にもいろいろあると思うが、
底辺が何で底辺かっていうと、
危機感が足りない、
自分を変えなくてもいい、
そういう気持ちがどこかにあるわけ
雑魚ってみんなそうだから
自分はもう本当は死んでいる
生きている価値がない
ゴミだ
ということを自分で気づいて、自分で自分に厳しくするか、あるいは他人に殴ってもらうか、強烈な理想・羨ましい対象を目の前にして「欲しい!でも届かない!」と思うか、
そういう強烈な体験が必要
あの時計が欲しい、でも買えない
と唇を噛み締めたり、
ああ、この所得なのにローンで車買っちゃった、そのためには仕事変えないと維持できない、マジで働かないと
みたいになるか、
なんかそういう、
圧力をかけられる奴は、
ちゃんと上に行く、
あるいは下に落ちない
炊き出しに並ぶような奴らは、
マジでそういう理由がある
必ずある
家賃払えない
とか、「●●払えない」みたいな奴らは金の本質を捉え損ねていて、
まずそういうことをやってる時点で
社会的信用がないわけ
周りから信用に値しないと思われる
そして、「金がない」という現象にとらわれて、あちこちでフリーライドをかます
援助を懇願する
これも社会的信用がない
クレジットヒステリーに傷がつく
履歴がなくても、やってることは本質的にそれ
要するに、貧乏ってのは、利用価値がなく、信用がないわけ
そうなるに至ったくらい、頭が溶けててぬるいゴミなわけ。
何もしてないくせに無条件に自分の命に価値があると思ってたり。
何でお前みたいなカスがビール飲んでテレビ観てんだ?何でゲーム持ってるの?何で漫画読んでるの?何で口ごたえするの?底辺なんだから「イエッサー」の一言で動けよ
みたいな感じの奴らが下にいる奴ら。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



