KONAMIのゲームをカネづるとしか思ってない戦略性が素晴らしい

KONAMIといえば、クリエイター泣かせの権利ヤクザとして悪名を轟かせていたりするが、一方で、

ゲームを金儲けの道具としてしか思っていないがゆえの戦略性

は素晴らしいなと思うところがある。

 

例えば、ゲーム業界はスマホが出てきて困っていると思うが、任天堂はIPに力を入れてソフトパワーと新しいハード提案でハードを売り続けている。これに対してKONAMIはどうやっているか。

ウイニングイレブンがわかりやすい。スマホ全盛の時代になったら、下手にこのチャンスを逃して他のサッカーゲームに支配されるよりは・・・という感じだろうが、イーフットボールに即座に切り替えた。そして、スマホゲームでの課金体制に乗り換えた。このやり口は鮮やかだった。もう、見切りの早さが躊躇なかった。

 

勝敗の本質的構造 第二次人生大戦の戦争論 〜人生の総力戦〜


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。