世界史を英語で学ぶというレベチな勉強法を20代でやった

英語で世界史を学ぶことは良いことがあって、なんかやっぱり日本は自国バイアスがかかってる記述があるけど、海外はサラッとした書き方してて逆にわかりやすかったりする まあ、これは山川の翻訳ですけど   例えば高市早苗について海外メディアは speak clearly, but say nothing. と言っててワロタなんだよね   高市が勝利したのは、はっきりわかりやすくいうから。 (さらに…)