お金を追いかけるのって、直近1〜2年は良いけど、5〜10年経つと「何してたんだろう」ってなる

 

お金を追いかけるのって、直近1〜2年は良いけど、5〜10年経つと「何してたんだろう」ってなる

5年経つと、その5年前の当時のお金の「数字」自体はどうでも良くなる

 

だからと言って、お金を軽視したり忘れても良いだけではない

 

イメージとしては、

  • 血流
  • 酸素

のような、バイタルチェック

それを、高めのハードルに設定するのが稼ぐ、という感じ。

 

健康チェックは大事だけど、

健康のための人生では無いでしょう。

 

まさにそんな感じ。

主目的ではない。

サッカーにおいて、ボールを持つ・ドリブルをする・観客を沸かせることが目的ではなく、ゴールを決める、試合に勝つのが目的、みたいな感じ。

 

ただし、

自然とハードルは高く保つ、みたいな。

でもそれがメインでも全てでも無い、みたいな。

 

しかし、だからと行って、ハードルは甘くない。

 

スポーツと似てるな。

 

点数は所詮数字のように思えて、

ある種、そのどうでもいいこだわりのために死力を尽くしているのだが、

問われるのは内容であり、キャリアであり、人生であり、

喜ぶ・楽しむことである、みたいな。

 

でも手抜きの試合や、負ける試合が良いわけじゃない。

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。