本当のことは言ってはいけないを、「知能」「出身地」に当てはめる 〜クリティカルは関西の住所と、IQ〜

 

世の中は、本当のことは言ってはいけないというルールがある。

 

よって、公にいえることは、結構言えることなのである。

おじさんと呼ぶより、おばさんと呼ぶことの方が言ってはいけない空気なのは、おばさんの方が価値が低いからである。加齢による価値低下がクリティカルなのはおばさんの方だからである。

 

同様に、関東では、割とフランクに出身地や住所でマウンティングを取り合ったりするが、それは触れても良い話題だからである。

映画、「翔んで埼玉」でネタにされたような埼玉いじりはもちろん、足立区いじりなんかも、あれはいじっていいラインを保っているからである。逆に、関西では出身地いじりはアウト。なぜなら、関西には在日ルーツだったり、部落差別問題が根深かったからである。

 

では、知能・知性面はどうか。

ネタにできるのは学歴である。wakatteTVが成立するのは、学歴がいじっていいネタだから。社会全体でそういう空気があるからである。

日本は学歴社会である。それはその通りだ。

だが、もっとクリティカルな要素がある。

 

それが、IQである。

 

学歴が低いから、行政が手当てをしてくれることはない。しかし、IQが低いと一定のラインから、行政によって正式に障害者手帳が渡される。知的障害とは一定のラインのIQを下回った人たちのことを言う。

低学歴いじりは成立するが、低IQいじりは成立しない。

 

コア中のコアは、IQとお金である。

路上で人にインタビューして、低IQや低所得をいじるのはなかなかしんどいだろう。エンタメとして成立しないだろう。

境界知能(IQ70〜84程度)や生きづらさを抱える人々の日々を描いた「みいちゃんと山田さん」についても、

うわぁ・・・

と重たい空気を突きつけることがある。

 

学歴は大事だ。

確かに大事だ。

 

だが、もっとクリティカルなのは、IQなのである。

 

IQが低く、金がない。

さらに、出身地・ルーツが被差別的な階級である。

これが、最もクリティカルでやばい。

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。