転職・キャリア

【この先の政変・社会経済】ユートピアよりディストピアが待っている。アベノミクスも末期患者への麻薬だったし、医師も次世代が制度のツケをくらう

移民で解決しようが、ロボットで解決しようが、結局は本質問題は消えない。めくらましなのだ。 日本の人手不足への対応 得るもの 新しく生じる依存・リスク 外国人労働を増やす 物流・介護・建設・飲食等を維持 外国人労働への依存、地域集中、住宅・学校・統合コスト、政治反発 AI・ロボットで代替 人手不足を国内人口だけで補える ロボット・AI・半導体・クラウドの所有者へのrent集中。外国企業依存なら所得流 (さらに…)

転職バブルに乗って転職キャリアアップボーナスが2026年で終了します (今25〜34歳はラッキー)

  2013 発芽 → 2016 本格化 → 2018/19 第一次ピーク → 2020 コロナ崩壊 → 2022 第二次バブル開始 → 2023/24 急騰 → 2024/25 天井 → 2025/26 厳選採用化 → 2027〜30 一般ホワイトカラー転職バブル終了・希少職だけ売り手市場     生産年齢人口減少 2010年代の景気回復 新卒だけでは必要人員を充足 (さらに…)

【人生後半戦】「35歳で本当に一気に詰む」から、25歳〜34歳のアラサーは死ぬ気で頑張れよ!ラストチャンスだぞ

  「35歳で本当に一気に詰む」から、25歳〜34歳のアラサーは死ぬ気で頑張れよ!ラストチャンスだぞ   35歳から始まる、アラフォーフェーズは、もうごまかしきかないよ ナンパも厳しい、就職も厳しい、転職も厳しい すべてが厳しい。 人生の全てが。   ここから一気に人生ゲームの難易度が上がり、40歳という鬼門を迎えるのだ。   人生ゲームの難易度が「グッと」 (さらに…)

Z世代、森岡毅に憧れてマーケ始めた奴多いから幻想・バブルクラッシュして可哀想。株も不動産もキャリアも積んで自殺コースかな?

Z世代、森岡毅に憧れてマーケ始めた奴多いから幻想・バブルクラッシュして可哀想。株も不動産もキャリアも積んで自殺コースかな? 不動産は詰んできてるから、株に波及するでしょう。 マーケターキャリアも元々は狭い生きる道だったのが、これからますます狭くなる上に、変な悪い癖をつけてしまったので、今後、詰むでしょうね。特に、変な影響を受けて変な立ち振る舞いをしてきた人は会社で嫌われてるでしょうから。 キャリア (さらに…)

会社員が嫌な人、就活が嫌な人はトラック運転手になろう!人とできるだけ関わらず仕事ができる!

トラック運転手も視野に入れると良い。 タクシーは危ない。 自動化の波がきてる。   ホワイトカラーサラリーマンと比べたら、業務で人間関係・社内調整がだいぶない。運転作業。バスの運転手とかも良いけどね。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (S (さらに…)

【鬼門アラフォー】「40代で、途中で放り出される」というキャリアが一番最悪なのだが、35歳・36歳で気づいてもその先40歳まで潰してギリギリ間に合うかだから、アラサーで考えておかないと

「40代で、途中で放り出される」というキャリアが一番最悪なのだが、35歳・36歳で気づいてもその先40歳まで潰してギリギリ間に合うかだから、アラサーで考えておかないと 40代で放り出されたら、マジで力が出ないと思うよ 50代だったら流石に諦められるでしょうけど、40代だと微妙に性欲が残り、同世代と取り返しがつかない差になり、入り口があちこちになく、逃げ道もない   40代で投げ出されるの (さらに…)

今の35〜40歳は、あと15年ギリギリホワイトカラー踏ん張って、50歳・55歳で役職定年のタイミングとホワイトカラーオワコンが重なるで逃げても良いが、25歳は無理

今の35〜40歳は、あと15年ギリギリホワイトカラー踏ん張って、50歳・55歳で役職定年のタイミングとホワイトカラーオワコンが重なるで逃げても良いが(特に今、ある程度給与がある人)、25歳は無理。 25歳はやばい。 ホワイトカラー ホワイトカラー信用でマイホームローン 2を資産形成を兼ねて都内タワマン さらに株、NISA貧乏 とか、これ、マジで吹き飛んで死ぬ、自殺することになるよ 新卒が 「ギュら (さらに…)

仮想弁護士A、仮想弁護士Bが、「弁護士の将来性」をディベートする

争点は、「日本のリーガル市場は、法務需要の総量が弁護士供給ほど増えないまま、過払金・企業法務・相続・インハウス等へ配分が移ってきただけなのか。さらにAIでこの構造は悪化するのか」です。 弁護士A:総量・配分説 A「まず総量から見ろ。2000年に17,126人だった弁護士は、2025年6月には47,040人。約2.75倍だ。一方、企業内弁護士は2001年66人から2025年3,596人まで増えたが、 (さらに…)

30代前半が運オジ世代というより、氷河期が「従来の就活システムを信じすぎ」、Z世代が「資産右肩上がりを信じすぎ」

  30代前半が運オジ世代というより、氷河期が「従来の就活システムを信じすぎ」、Z世代が「資産右肩上がりを信じすぎ」 日本社会は、 あるシステムが強烈、絶対正解 そのシステムが崩壊、敗者に また別のシステムが強烈に立ち上がる ※(1)に戻る を繰り返す中で、「強烈システムの恩恵者」「強烈システムの敗者」「強烈システムをスルーした人」に分かれるのだが、世代別で見た時、どうしても、強烈システ (さらに…)

AI×ホワイトカラー・ブルーカラー激変時代の、「働きたくない」「社会不適合」 〜戦略的無職という生き方〜

  無職は、仕事が奪われない。職がないから。 まるでトンチだが、これが今の時代、重みを増す。 AIにも、不同意性交にも、離婚にも強いからだ。   「働きたくない」 たぶん、世の中で最も大きい需要の一つだ。 朝起きたくない。 満員電車に乗りたくない。 上司に頭を下げたくない。 興味のない会議に出たくない。 くだらない社内政治に付き合いたくない。 飲み会にも行きたくない。 評価され (さらに…)