ブルーカラーがそこらのホワイトカラーより稼げるようになると起こること

 

まず従来型のホワイトカラーの上位は生き残る。

そして、ブルーカラーが栄えて、繁殖する。結婚適齢期ど真ん中の時代に大学に時間を取られるのはしんどい。18歳ですぐ稼げるのは強い。

また、時代の変化を見越してクイックにブルーカラーシフトした人も稼げる。

 

結果、

  1. ホワイトカラー上位
  2. 機敏な転職者
  3. 元々ブルーカラー路線でバンバン繁殖するヤリラ、残クレアルファード界隈

が栄えていく。

逆にオワコンになるのは、

30過ぎて弁護士を目指し始めて勉強し続けて長く受からないタイプ

である。

アラサー以降なのに、カフェでなんか資格の勉強してるっぽいやつ。

 

それにしても、少子高齢化や、ホワイトカラーへの偏りがこんな形で修正されていくなんて不思議。

当然、ホワイトカラーが減れば、

  • SaaS
  • ビジネス書
  • ビジネスメディア

なども売れなくなる。

そして、意外とホワイトカラーは理系世界なので、理系の上積みが現場のブルーカラーに仕事上のtipsを語る、みたいなのは残るだろう。

それこそ、

電気工事士になる!

みたいな感じで数学の勉強をしだす人も減らない。

 

  • 電気
  • 農業
  • 建設
  • 材料
  • ものづくり

全てに理系が関わる

 

逆にオワコンになるのは、『おさとエクセル』みたいなホワイトカラーワークを指導して儲けてたタイプ。つまり2010年代に儲かってたモデルが崩壊する。

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。