同世代に見放されないように擬似的に子育て経験、結婚経験積んでるだけやろ

とりあえず、 結婚 離婚(バツイチ) のタイトルホルダーになったので、若ママと暮らして擬似お父さん経験を積んで同世代視聴者から逃げられないようにするのと、話題作りやな あと変態だから、 右乳と左乳を赤ちゃんと分け合う変態プレイ とかしたいんだと思う。 赤ちゃん横に置いてSEXするの気持ちいいとかだと思う。   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     (さらに…)

卵子凍結した人間の85〜95%は、そもそも「出産の機会すらない」(土俵にすら立たない)。さらに土俵に立ったとしても、割合は小さい。

卵子凍結したうちの9割は、そもそも妊娠・出産の土俵にすら上がらない。 そして、土俵に上がったうち、実際に出産までこぎつける割合も小さい。   全体として、卵子凍結は95〜99%は使われない。 女性の「安心おもちゃ」になってるだけ。   完全に無駄。 東京都が35歳以上の補助金を打ち切るのもわかる。   そもそも卵子凍結を思い立った時点でほぼ出産は無理。 卵子凍結する人 (さらに…)

『よく考えろ里見』 地方や田舎、ペーペー新人で正しいこと・真実を叫んでも誰も聞かない

なんだろう。 子どもが観ると、里見が正しい。 でも普通の社会人が見ると、財前が正しい。   財前はむしろ、大人になっても無駄に純粋というか正義感ぶってるのを捨てられない里見に対して、面倒なのによく向き合っている。 だが、その里見と迎える最期のクライマックスが良いんだよな。   踊る大捜査線でも言われていた、 正しいことをしたいなら偉くなれ ってやつ。     (さらに…)

【生きる事に疲れたら観たい】 日本ドラマ史上、最高傑作の1つ「白い巨塔(2003)」は人生の教科書。二重の意味で。

  このドラマは本当に凄い。 登場人物 伏線回収 に無駄がない。   尾田栄一郎には見習って欲しい。   こんな凄いドラマを観ると、松本人志や尾田栄一郎も霞んでしまう。 全盛期のフジテレビは凄かったのだ。   まぁ、原作がすごいのだが。     財前の死に様と生き様   財前は最後、盟友・里見とのやりとりの中で、余命3ヶ月という (さらに…)