結婚して金持ちになるケースは、太い実家側からすれば、その女は鶏🐓扱いであり、早く跡継ぎ産め、みたいな扱い つぶやき西園寺 貴文 結婚して金持ちになるケースは、太い実家側からすれば、 「後継を産む出産マシーン」 であり、はやくこどもをうめ、できれば男を産め、というプレッシャー。 これは天皇家に嫁ぐ女性にも見られる現象。 逆に、太い実家に生まれ育った女性が、周りから反対される男に連れ出されるのはアラジンの世界観であり、小室圭型の結婚。 自由と資産は連動するとは限らない。 (さらに…)
相続で金持ちになるケースは、アパホテル2代目みたいな苦労がつきまとう。 つぶやき西園寺 貴文 大学生の終わり、 家業を継ぐか、それとも、「一切の財産を相続しない」と一筆書いて好きな人生を歩むか、選べ と言われたアパホテルの2代目、元谷一志。 この人の家庭は、父親がどんなに遅く帰ってきても家族総出で出迎えるような家庭。当然、結婚相手にも親に干渉されるスタイルだろう。 オーナー家業で圧倒的な成功者は、 「親が絶対」 みたいになる。 ネットフリックスで、細木数子の最初の結婚相手とし (さらに…)
浜田雅功、現場で若いAD叱り飛ばしてピリついた空気をよくつくるのに、若手ADがPになって役者の仕事をもらうとか、やるやん つぶやき西園寺 貴文 「パパとなっちゃん」ではADだった磯山さんが、プロデューサーの磯山さんになってオファーをくれたので、「それならやろうか」と(出演することを決めました)。 ドラマの現場は16年ぶり。ずっとバラエティばかりやってきたので、「こんな感じだったなあ」と、すごく新鮮でした。いやもう、久しぶりすぎて。しかも今回は座長ではないので。現場の空気にうまくなじめているかな、浮いていないかなというのは、ずっと心配でした (さらに…)
AB型の末路(誰と結婚してもうまくいかない)としての結婚がはじめしゃちょーすぎる。 つぶやき西園寺 貴文 AB型の、「ライフスタイルという人生のビュッフェ、バイキングに、結婚や結婚相手を添える感じ」で、皿の形状は自分が決める方式に誰もついてこれず、 A型との間ではお互いに一線を置いた空回りする関係性、 B型との間ではお互いの勝手なところでうまくまとまらない関係性、 O型との間ではかなり天敵・・・ みたいになるのだが、結果的に、AB型が結婚となると、カカア天下というか、強い側に尻に敷かれる (さらに…)
都会には二重の意味の無産階級ババアが量産される つぶやき西園寺 貴文 田舎に行くとホッとするのは、30代のおばさんが30代らしい格好をしていること。結婚・出産が早いのだろう。人々が年相応の暮らしをしている。ファッションもそう。 ところが都会に行くと、 30過ぎてミニスカ履いてる人 ファッションは20代なのに顔が30代の人 明らかに整形顔の人 みたいな、ギョッとする人が出てくる 東京レベルの都会ならまだ、キャリア的に発展がありそうだが、半端 (さらに…)