個人事業と、法人、どっちが良いのか?みたいなことで、「税制の話」ばかりしてるのは、実際やったことがないやつか、税理士話のコピペ。実際にクリティカルなことがある。
俺みたいに、物事を、
ちゃんとやってるからこそ語れること
ってのがある。
めちゃくちゃポイントになるのは、
税金が安くなるかどうか
とかじゃない。
論点はそこじゃない。
大事なことは、稼ぎの性質というか、稼ぎ方、金の入り方。これ次第で結構変わる。
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このコンテンツは、 労働者しか育てないこの世界でたった1つの「いぶし銀の社長学」 〜起業失敗率9割を成功率9割に変える最高傑作〜 より引用しております。
▼:追加コンテンツ 「個人事業か?法人事業か?」
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このコンテンツは、
「労働者しか育てないこの世界でたった1つの「いぶし銀の社長学」 〜起業失敗率9割を成功率9割に変える最高傑作〜」
購入者向けの、
・スポット配信
・アップデート配信
です。
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▼:追加コンテンツ 「個人事業か?法人事業か?」
自分で事業をやる、となると、
・個人事業か?
・法人事業か?
という悩みが出てきます。
そして、書店に行って、関連する書籍を読むと、
「このぐらいの稼ぎになったら、法人化したら、税金が有利だ!」
みたいなことが書いてあります。
そして、それはだいたい、税理士のアドバイスです。
もちろん、そのアドバイスに従った、
「先人社長」
のアドバイスでもあることもある。
私も、この手のアドバイスを、色々な人から受けました。
会社をやめて、
外に出た人は、
「信用のなさ」
を痛感し、
自分が何者でもないことを穴埋めするべく、
「会社を大きくしたい」
「代表取締役という肩書きが欲しい」
といったことを考えがちです。
実際、私もそうでした。
で、ここから先が、
巷に出てこないというか、
「実際にやらないとわからない」
という話です。
この企画の購入者には、この点のお話もしておかねばならないでしょう。
案外、
こういう話は世の中に出回っていないのですが、
実は、決定的に大事です。
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結論、
「法人化」
すると、稼ぎや給料が、
かなり縛られるようになってしまいます。
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はっきり言いましょう。
法人化、めんどうくさいです。
めちゃくちゃ面倒臭い。
そもそも、個人事業レベルで、白色申告から青色申告に変えただけでも面倒なのに、
その先に法人化して法人経理をやるのはもっと面倒くさい。
「税理士に投げればいいや」
とかそういう問題でもありません。
税理士に投げたところで、
雑務から逃げられたとしても、
自分自身にかかる制約からは逃げられません。
自分で立ち上げたビジネスを、
法人化して、会社にすると、
財布の管理を別々にしないといけなくなります。
つまり、自分が100%オーナーなのに、
「会社と自分は別」
となり、経理上もしっかり分けられ、
社長は、
「役員報酬」
という形で、会社からお給料をもらっている、という形になります。
つまり、
勤め人として、
サラリーマン給料をもらっていた人は、
起業すると自分が作った会社からお給料をもらう存在になります。
法人化すると、
節税のメリットはある反面、
この辺りの経理・税務がかなり厳しくなります。
役員報酬は、「今月は業績が良いからプラス10万円」「今月は厳しいからマイナス5万円」といった期中の上下動作はできません。
会社の利益操作による法人税隠しを防ぐため、国のルール(税法)で非常に厳しく規制されているからです。
原則として「1年間ずっと同じ金額(定期同額給与)」でなければ、会社の経費(損金)として認めてもらえません。
毎月の役員報酬を動かせるのは、原則として年に1回、
例外もありますが、
まぁ、面倒です。
そもそも、
自分で事業をスタートすると痛感するのですが、
一定以上の稼ぎになってくると、
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おまえは前年これくらい稼いでいて、
所得が多いから、
今年は見込まれる稼ぎについて、
これぐらいと推定して、
前もってこのぐらいをまず支払え
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みたいな制度も出てきます。
なぜか先に金が出ていき、
あとから帳尻合わせるみたいな税務上の厄介な制度も出てきます。
本当にだるいのです。
よって、
「個人事業か?法人事業か?」
というのは、
規模が大きいか否か、
税金が安いか否か、
というのは、
実は本質的な論点ではありません。
世間で思われているイメージとは違うかもしれませんが。
続きは・・・・
労働者しか育てないこの世界でたった1つの「いぶし銀の社長学」 〜起業失敗率9割を成功率9割に変える最高傑作〜
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(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



