はじめての就職のための鉄則 「オープンハウス、キーエンス、メガバンクの給料は再現できない」

 

就職する際、給料だけに惹かれるやつがいるが、

  • 銀行
  • 証券
  • 保険

はそこでどれだけ勤めても独立後に同じビジネスモデルを再現する形で起業するのは困難であり(保険の完全歩合セールスは別)、結局、その組織の中での高給でしかなく、出世できないと予後が悪い。

 

オープンハウス、キーエンスも同様。

儲かる仕組みに嵌め込まれた営業マンだからこそ稼げるのであって、文脈から引き離されると大して機能しない。

だからそこで高給をもらうのは考えもの。

 

会社に骨身を埋める覚悟で、そのまま結婚もし、家庭をその上に築くなら幸せだろう。

だが、いつ梯子を外されるかわからない。

特に、「若くてやる気のある、稼ぎたい奴」が集まり、しのぎを削るので生き残れるかどうかももわからない。

 

マッキンゼーやゴールドマンなら、その経歴が活きて、次のステップアップでも使えたりするが、オープンハウスくらいだと微妙。

キーエンスの人間が、

新卒3年勤めただけで、30過ぎても、一生キーエンスのことをこすってる

と揶揄されがちな人間が多いのはなぜか考えてみよう。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。