共産党って、戦後すぐに暴力革命みたいなのやったせいで、今もずっと公安警察に監視されてるのおもろい

共産党の演説にギラリと目を光らせた人が監視してるやろ、公安警察 共産党は過去の行いによってずっと監視されてるのおもろい。自民党の嫌がらせもありそうだけど ナベツネ・日枝から学ぶ共産党的支配メソッド === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji (さらに…)

P&Gマフィアのノウハウが使えない・役に立たない理由

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF147F70U2A111C2000000/     P&Gマフィアのノウハウが使えないのには理由がある。 転職市場で評価され、各界で活躍しているとされる彼らだが、一方で実績に疑義がつく人物も多い。例えば音部大輔のファブリーズでの実績はそもそもアメリカの先行事例をトレースしただけ、それなのに自著 (さらに…)

27歳すぎて自由になりたい人はいない

  27歳すぎて自由になりたい人はいない。 みんな、キャリアの階段にしがみついて、登るのに必死。   多分、自由を得たら、不安で死ぬ。 多分無理だと思う。 キャリアのレールから降りられない。   また、仮に自由を手にしたところで、 大学生みたいにワイワイできるわけでもないし、アラサーがフラフラしててどうするの? と思ってしまう。   自由への憧れは、24歳く (さらに…)

「教養」を訴える佐藤優と池上彰に教養がないのはバレバレ。高橋洋一の数学力が弱いのもバレバレ。

  「教養」を訴える佐藤優と池上彰に教養がないのはバレバレ。   教養を訴えながら、 読書紹介 ニュース解説 あたりしかできないところにエセ知識人感が隠せない。   此奴らは本物ではない、偽物である。   高橋洋一も 数学 理系 を訴える割にはかなり怪しい記述が多い。これは森岡毅も一緒。 ここら辺は私の中では偽物判定が下っている。   あと俺は、橘 (さらに…)

地獄とは他人のことである

  ジャン・ポール・サルトルは、 地獄とは他人のこと 他人のまなざしが疎外を生む とした。   そして、社会に参加することを、アンガージュマンと呼んだ。   考えてみれば、私たちが生きる上での地獄は、ほとんど全て他人によって引き起こされていると言っても過言ではない。 特にINFPにとって、他人は地獄であろう。 (実際は周りにとって「INFP」が地獄なのだが) &nbs (さらに…)

結婚=国家資格説の提唱

  結婚=国家資格説の提唱 西園寺帝国大学 西園寺貴文   既婚者とは、国家資格者である。 結婚を国家資格と捉えると、全てがスムーズにいく。   結婚をするというのは、国家資格を手に入れることである。身分を手に入れることである。そう再定義して、結婚というものを捉え直してみたい。     序論 結婚とは多義的な概念である。制度なのか、愛のロイヤリティ (さらに…)

周りで絡んでる人たちが、「中卒・前科あり→高卒→有名大卒→医学部・博士号・ゴールドマンサックス出身」みたいに変わってきていて、本当に怖い

昔は、 中卒 高卒 とか周りにいっぱいいたのに、今となっては、周りに 医学部 GS出身 博士号 とか増えてきていて怖い。 普通に本出してるとか、メディア出てるとか、そういうのがゴロゴロ。   内閣総理大臣が出てるような高校のJKとエッチしたり。   何が1番怖いかって、 生まれ育ってきた環境がまるで違う のが怖い。   話は噛み合うのに、生い立ちや両親のステータスがま (さらに…)

10代で泣くか、20代で泣くか、30代以降で泣くか。人生はその3択だ。

お受験エリートたちの10代見たことある? 苦しくて泣いてるよ。 めちゃくちゃ縛られてる。   そいつらが新卒ホワイトカラーで良い席を確保して謳歌してるだけ。 そうじゃない奴らは20代苦労する。泣く。そりゃ当たり前。   10代、20代泣かなかった人は? 30代以降で泣くだけ。 それだけ。   どこで泣くかの選択なだけ。   駒場東大より。   &n (さらに…)

瀧本哲史が2011年に予言したマーケター、リーダー、イノベーター、インベスター以外、コモディティ化して生き残れないという話を思い出した

瀧本哲史が2011年に予言したマーケター、リーダー、イノベーター、インベスター以外、コモディティ化して生き残れないという話を思い出した ただし、マーケターはちょいちょい炎上して死んでる マーケティングの不安定さはやばい   やはりイノベーション、インベストメント、リーダーシップに安定性を求めなきゃ   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男   &nbs (さらに…)