- 労働、キャリアに真剣に向き合っている
- 女を売って生きていない
- 「1、2」ゆえに、多くの男性、いや、一般社会人が悩む問題とちゃんと向き合っている
- そして、3の悩み方が、根底にピュアさを感じる =解決策に結婚の構想がないのが素晴らしい
- 社会不適合性を打ち出しながら、元公務員なのでベースがしっかりしている(労働をちゃんとやってきて嫌気がさしている)
- 5ゆえに、発信する情報がリアル、経験に裏付けられていて情報価値がある、普通に「コンテンツが良い」 (女というのはだいたいが外見・マンコで生きており、故に中身がなく、情報発信をすると大抵、「お気持ち吐露」「異性関係」「カフェ」「食べ物」「ファッション・ネイル」しかないのだが、この人は違う
- ネタは割と真剣な労働問題なのだが、ボディラインから女を感じる(おっぱいが大きい)
- ただ、谷間を見せて釣ろう、みたいな感じではない、隠しきれないものが溢れる感じ (アラサー=25歳以上の女は、エロを全面に出したり、エロだけで食ってると逆にエロくない、「社会人として・人として」のベーシックがありながら、そこから隠しきれないものが溢れてる感じがエロい)
- ユーモアセンスがある、エンタメ精神がある
- アラサーという、「かわい子ぶるのも難しい」「おばさん感を出しすぎても難しい」「変な女としてのプライドを出すと痛い」という難しい年代で、社会人性も感じさせる、非常にうまいトーク感、トンマナでバランス感覚が良い
この人は、
売れる!
と感じさせるものがある
ただ、ある意味、理想があったり、妥協はできても仕切れなかったり、諦めきれないところがあったりして、難しいのだろう
ただ、身分不相応とも思えない
だから等身大でとても良い
人としての葛藤のようなものを感じさせる
コンテンツ発信者としても、一人の人間、女性としても非常に良い
アラサー女の魅力の出し方として、大正解な気がする
アラフォー女になると、河村真木子みたいな、ママ感・母性も出しつつ、キャリアバックグラウンドもあって、みたいなのが一番、良いと思う
カツマーも一人の女性として非常によくやったと思う
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



