「年金」の本当の意味は、「もしかしたら予想以上に長く生きるかもしれない」ことへの比較的割が良い保険

年金の本当の意味は、もしかしたら「かなり長く生きるかもしれない」ことへの比較的割が良い保険で、早く死ぬんだったらあんまり意味がない。そして、長く生きるかどうかわからないから、そこに保険を賭けるというもの。

決して老後保障ではない。

男性は81歳、女性は87歳が平均寿命だけれども、このゾーンよりもだいぶ長く生きる人が得するもの。

この意味を重く受け止めると良いね。

「年金制度」は破綻しないよ。だって、税源は年金だけじゃないから。他の税金からも回ってるから。それと、受給開始年齢を遅らせたり、額を減らしたりできるからね。

そうじゃなくて、リアルに額を突きつけられて、多くの人がビビってるんでしょ。

まぁ、それぐらいの計算ができない人が「大卒ってどういうこと?」って感じだし、それぐらいの計算できない人が「結婚して家庭持つの?持ってるの?経営できるの?起業できるの?どうせ会社でも大して仕事できないんでしょ?出世してないよね?」って感じで、実際のところは年金問題というよりキャリア問題を権力機関が公に問うただけって感じでもあるんだけれど。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男





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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。