エリートを安く買い叩く日本の教育システム (関関同立GMARCH以上の大学生に届け)

 

日本の学校教育を見ていて思うが、関関同立GMARCH以上クラスには、相応の学力・学習を強いていて、その上で彼らを安く買い叩こうとしている。

エリートたちは、ついうっかり、偏差値競争に飲み込まれてしまい、提示されたヒエラルキーを登ることに必死で、登った後は、これまでの努力が無駄にならないようにと産業界にストレートな就職をしてしまう。

社畜養成レーンに乗ってしまう。

 

今の日本の学校教育では、相当な量を学んできたはずが「マネタイズを知らないばっかりに」そのまま、企業に安く買い叩かれてしまう、というケースが多い。

また、明らかにオーバースペックなまま、「たくさん勉強したソルジャー」になり、高校・大学まで微積分してたのに、大人になると四則演算とエクセルしかしない、みたいな展開になりがち。

勿体無い。

 

つまり、学歴を磨きながら、

学歴をなんらかの形でお金に換える模索

をしておく必要がある。

東大理3系のタレント、医学部youtuber、あのあたりは賢い。やはりその辺の立ち回りがうまい。

 

ついうっかり、学校の勉強や学歴レースにハマりすぎると、燃え尽きた後が危ないだけじゃなく、その先がない。

最悪、中退して、後は予備校講師になり、そこでも安く買い叩かれるみたいなケースがあり得る。十分あり得る。

 

学業に励み、

関関同立GMARCH以上の学歴

を手に入れたならば、その学歴を使ったマネタイズを大学1年生から考えるべき。

武田塾の林尚宏も大学1年で塾ビジネスを立ち上げている。

 

早慶ですら、下位の学生は結局、わけわからんベンチャーに就職するのだ。

 

結局、たくさん努力した割に、社会に放り出されると訳のわからないソルジャーになってしまう。だから、お金とか、生活とか、仕事とか、その辺りについても早い段階で考えておかないといけない。学歴をどう使うか、学歴を手に入れるまでの努力をいかにお金に換えていくか、これを「就活」以外で模索しておくべき。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。