ロアビルが栄えてた頃の六本木は、ヤバかったよ。もう見る影もない。

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六本木は2010年代前半は普通に関東連合が暴れ回ったり、赤西仁と山下智久が一般人と揉めたり、反社系外人が跋扈してて裏路地にヤバい香りがしてた

夜歩いたらマジで叫び声とか

与沢翼がヒルズ族で暴れてた頃

ギラギラしていた

2015年前後くらいまではギラギラしてた

コロナで決定的に死んだ気がする

 

今は見る影もない

ゴールドマンサックスもいない

明らかに衰退した

 

テレビ朝日がいなくなったらどうなるんだろうな

まあそれはないとしても、とにかく今の六本木は昔の六本木ではない

 

2000年代に完成し、ヒルズ族!がブイブイ言わせて、2010年代で緩やかに衰退し、2020年代は昔とはもう色が違う

渋谷もそうだが

今の六本木、渋谷、お台場はだいぶ変わった

 

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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。