英語は、お金・時間・若さがある29歳以下じゃないと、その先は定年退職後まで学ぶ機会は絶対に来ない

英語は、お金・時間・若さがある29歳以下じゃないと、その先は定年退職後まで学ぶ機会は絶対に来ない

社内の規定でTOEIC取らないといけなくて・・・

みたいなのも、一定の会社に入ってるとか、出世のために必要、みたいなものだし、たぶん、楽天みたいな会社に入れば20代のうちにTOEIC800くらいまでは余裕で取るでしょう。

 

一方、30代になって本格的に忙しくなると、

そんな悠長に勉強してる暇じゃないし、こんなもので出世に差がつかない

みたいな感じになるでしょう。

いわば、30代で大学入り直してる暇がない、みたいな。

実務、実務、実務、で忙しくなる。

 

20代ってのは、特に26歳までは、出世してもある意味限界があるから、じっくりナンパしたり、女遊びしたり、英語やったり、外人と触れ合ったりしておけば良いわけであって、30代に突入して実務責任者・管理職になると、そんなことをやってる暇じゃなくなる。

もっと、リアリティのある話になってくる。

CMO・役員になるための面接練習

課長になるための工学

さらに、齢35歳ですでに、出世レースに決着ついた感、窓際確定した感があるならば、45歳を見据えないといけない。

あと10年で早期退職の対象かつ、セカンドキャリアも見据える。いわば、「老後」が目に入ってくる。

45歳でセカンドキャリア準備しないと遅いんだけど、35歳で会社で稼げる給料の1/10すら会社やめたら稼げないことに気付かないとやばいし、25歳で「あと5年」「あと10年」で加速度的に人生詰んでくることに気付かないのもやばい

 


===

@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。