1800年代後半から、1900年代前半にかけてのイノベーションを超えるイノベーションはもう起こせない可能性が高い

 

1800年代後半から、1900年代前半にかけてのイノベーションを超えるイノベーションはもう起こせない可能性が高い。

 

  • 蒸気機関
  • 電気
  • 電信

などによって高まった生産性の向上、これを超えられていない。

 

実際、ITは超えられなかった。

AIも超えられないかもしれない。

 

なぜなら、電気が生まれたことによって、人の活動時間は5〜6時間は増えたことになるが、その活動を、ITやロボットがサポートしてきても、そもそも

ベースの豊かさ

みたいなのは出来上がってしまったから。

 

要するに、

今後のイノベーションは、

何かを変えるというより、

人間がやらなくてもいい=働かなくてもいい

 

という感じ。

 

今、ゴリゴリの最前線の起業家は宇宙開発とか頑張ってるけど、そもそも、宇宙に行く必要性はどうなんだ、ということになるし、大抵の人間にとっては、

いかに働かないか

みたいなことが、むしろ行くべきイノベーションの方向性とも言える。

 

イノベーション予想位相


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。