25歳以上の人間と新規に出会う場合、初手でほぼわかる

 

25歳以上の人間と新規で出会う場合、初手でほぼわかる

25の人間に、この先の変化を期待して付き合うのはリスクが大きすぎる

これはブルーカラーから、スポーツから、ホワイトカラーに至るまで、なんでもそう

 

変わらない訳じゃないけど、ほとんどのやつはダメ

だから、今いい感じかどうか、これまでどうかが重要

 

逆に18歳とかなら、まだ変化する余地があるから、向上心とかやる気、素直さの塊で、ただ実績は何もないみたいなのは付き合う価値はある

ザイオンもそうやったけど、21歳とかは評価を固めるのはまだ早い部分があるし、この時に抜擢されて、ボコボコにされるのはむしろ将来性ある

アラツーで期待されたがゆえに叱られまくる、手がかかる、そーゆーのは化けるかもしれん

 

25歳以上のくせにフリーライダームーブしてくるとか、だらだらしてる、トロい、ウジウジしてる、こーゆーのは、情を出して付き合ったり、ケアすると、損する

真面目に向き合った人間の方が損をする

 

なんか知らんけど、10代後半の方がプライドもなく、ポテンシャルもある

20代後半は無駄にプライドが生まれてるケースが多い

身分不相応なプライド

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。