文系の大半はブルーカラー行かないとダメ、みたいになるでしょうね。日本人の多くはホワイトカラー向いていない感じがするし、「働きたくない」みたいなことを拗らせているタイプはブルーカラー向きかもね。
抵抗しても無駄で、難化する東大試験を突破しても、その先、文系はきついみたいな道のりになったら?
ギュられていく中で、理系とブルーカラーに流れざるを得ない。理系だって工場に回されたりするのだから。
こうして、従来のホワイトカラー仕事はAIに奪われていく。コンサルの資料作成技術なんて一瞬で不要になってしまった。プログラマーもこの先は危ない。もちろん残る領域はあっても、「AIを兵隊のように使いこなす人たち」によって仕事が集約されていくからソルジャーが要らない、減っていく。ギュられる。
この先、ホワイトカラーが減り、人口が減ると、ビジネス書は当然売れない。大衆向けの知的な媒体は売れない。それは減るだろう。そして専門知はよりエクスクルーシブなものとして値上げすることになるでしょう。格差がどんどん広がっていく。
おさとエクセルみたいな会社はもうだいぶやばいでしょう。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



