老後対策として、
- 乙四ガソスタ (あんまり頭良くない人向け)
- 投機 (頭良い人向け)
の2種類で考えてみよう
(なお、7割は乙四すら受からない 危険物乙四すら受からない人は、何をやってもダメだと思う。)
さあ、投機向けね
今夜21:30!
特に区別すべきなのは「総合」と「コア」。
原油高で総合CPIだけ高い
→ 「エネルギー要因だから一時的」と解釈され、USD/CADが一瞬上がって戻る可能性。
コアCPIまで明確に上振れ
→ 「基調インフレも強い」
→ Fed利上げ期待が本格的に上がる
→ 米短期金利上昇
→ USD/CADにはかなり強い上方向材料。
ただし「上振れ=必ず上がる」ではなく、原油高によるCAD買いが同時に強いので、見るべき第一指標は発表直後の米2年債利回り。CPI上振れ+米2年急騰まで揃えば、USD/CAD上昇シナリオの信頼度がかなり上がる。
まず「総合CPI」と「コアCPI」。
総合CPIは、消費者が買うもの全体の物価。食料もガソリンも電気も全部入る。
コアCPIは、そこから食料とエネルギーを除いたもの。食料とエネルギーは天候・戦争・原油などで短期的に激しく動くので、「基調的なインフレが本当に強いのか」を見るために除く。
だから例えば今夜、
「総合CPIは高い。でも原油高のせい。コアは普通」
なら、Fedは「一時的なエネルギー要因かも」と見やすい。
逆に、
「総合も高い、コアも高い」
なら、家賃・サービス・財など広範囲でインフレが強い可能性が高く、「まだ金融引き締めが足りない」と判断されやすい。為替市場では、むしろコアの方が重要になることが多い。
例えばCPIが強い。
「Fedがもっと利上げするかも」
↓
「今後の短期金利はもっと高くなる」
↓
「今持っている低い利回りの2年債は魅力が落ちる」
↓
既存2年債が売られる
↓
2年債利回り上昇
ここまでは債券市場。
先行がコアCPI、→ 政策金利予想 →利回り金利
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



