個体の人生を謳歌し、次世代を育成しない人間はゴミだから、社会経済的に輝いていないと生き場所がない、というのが社会の真理だな
生物・種族は、子孫繁栄のためにあって、個体の人生を謳歌しすぎる人間は、その観点から無価値であり、ゴミであるから、社会経済的に輝いていないと、あらゆる観点から生き場所がない・生きづらい・肩身が狭いというのは凄い今の世界の真理を突いていると思う。 さらには、個体の人生を謳歌するにしても、その謳歌そのものが、次世代や新世代に何かしら需要されていたり、インスピレーションを与えていないと結局は (さらに…)