世界中で少子化が進んでるのは、「結婚の神話」が崩壊して真実がバレたから。妻も夫も、お互い利用してるだけ。

世界中で少子化が進んでいるのは、結婚の神話が崩壊して真実がバレたから。

この真実は、もともと、昔からヤリチンだけが気づいていた。

ヤリチンだけが、実践の中で、気づいていた。

ヤリチン以外は気づかなかった。知らなかった。騙されていた。

それが、ベールを脱がされてしまった。

 

それは、女というのは、

  1. 遺伝子

のどちらかしか求めておらず、早い話が、

イケメンのヤリモクにはすぐ股を開くが、ブサイクで段階を踏む男には開かない

という法則。

 

女性にとって、需要がある男は、上位わずか。

そこに女が群がる。

これはイケメンアイドルに女性が行列を成す様子でわかると思う。

 

女性にとって、男性は、一部しか需要がない。

 

そして勝ち組男性は、その女性たちを使い捨てる。

 

 

イケメンに女が群がりすぎると、女は、

  1. 選ばれない
  2. まともに向き合ってもらえない

という苦痛を味わう。

そして、「シンデレラボーイ」みたいな悲しみを味わう。

そこでハードルを下げていく。

 

昔は、ハードルを下げないと、生きていけなかった。結婚が生きていく術だった。何より同調圧力が強かった。結婚できない・しないという生き方は異常思想だった。抑圧されていた。

 

今は、働いて生きていける。同調圧力は減った。同じ思想の人をネットで探せる。

 

 

 

少し、注釈をつけておくと、

美人の場合

は、美の遺伝子が強いので、不思議なことに、一般層より男のルックスに求めるものが美男子系ではなくなる。

美男子アイドルにはいつだって、平均層が群がる。ボリューム層やアンダー層だ。

 

美人の場合は、自分の「美」が強いからこそ、男には「力」を求める。

力強さだ。

腕力、筋力、経済力。

 

治安が悪い、金でなんでも買える、金があると無いで差が激しい、女が楽したがっている、こういう条件が揃うと、金で美女が買えるようになる。

 

早い話、

ブレイキングダウン系のインフルエンサーで金を持っている男

というケースで、彼女・妻が不細工ということは、まずあり得ない。

これを踏まえて、今、ヤカラの世界では、これが憧れのスターダムになっている。

注意が必要なのは、清水とジョリーのようなペアであっても、ジョリーは捨てられる、浮気される。

ジョリーはふぉいに奪われた。清水は浮気した。寝た。ワンナイトされた。

いつだって、

「ワンナイト男」>「夫・彼氏」

である。

 

 

清水とジョリーをみているとわかるが、男が捨てられる過程というのがよくわかる。

弱い男、弱さを見せた男は捨てられていく。

 

そもそも、

  • 彼氏

というのが大抵の場合、「名ばかり管理職」みたいな都合が良いポジションなのである。

 

 

 

男が結婚するのは、実際のところ、無料の風俗が欲しいから、家事育児を押し付けたいから、あと結婚しないと世間体が悪いからである。

老後が寂しいというのもあるだろう。

もちろん、相手を幸せにしたい、というのもあるかもしれない。

 

だが、大抵の場合、男は、金を持つと前澤友作ムーブをする。

 

 

結婚はある意味、男女が、幻想を信じて、寄り添って、お互いをちょうどよく騙しつつ、忍耐を持ち、譲歩して、成り立っている。

極めて脆いものなのだ。

 

もちろん、理想的なケースはある。

 

それは、10代のうちに、女が男にガチ惚れし、処女を捧げ、若いうちに孕ますパターンだ。

江ノ島爽やかカップルは傍目に見ても素敵でこれが青春なんだろうな

SNSでよくバズる、「10年後と同じ構図で結婚写真を撮る」みたいなケースだ。もはや同じ歴史を共有した、というケースだ。

 

この場合だと、ほとんどファミリーなのである。

 

ジャニーズ事務所なんかがそうだが、小さい頃からずっと一緒にいると、もうこの先、絶対に代替が効かない。

例え離散しても、あの時のメンバーとの絆だったり、そういうものを感じさせるものはその先、生み出せない。

 

これは、友達の作り方と似ている。

 

 

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。