働きたくない人へ。実は、40代まで働かない方が良い時代が到来してしまった。

 

働きたくない人へ。実は40代まで働かない方が良い時代が到来してしまった。

内閣府、文科省が『女子枠』を企業と大学に押し付け、大学が助成金のために女子枠差別を、受験生と大学職員に設定。

来たるブルーカラー社会に向けて、男たちをそこに押し付ける。

 

さて、今後のホワイトカラーは、

研究者スタイルがスタンダード

になる。特に40代まで日の目を浴びない。つまり、貧乏が長い。

 

これまでは、何者でもない学部卒が、企業にポテンシャル採用されて、若き日に稼げたが、これからは商社や大手じゃないと厳しい。

若い時間にすぐ稼ぐにはブルーカラー。その代表がスポーツ選手。

若いうちに無理して稼ごうとすると、詐欺に走ってしまう。

 

その中間として、従来の漫画家的なクリエイタースタイルがあって、そこには早く売れる才能タイプと、明日のデビューを夢見る才能浪人おじさんが群がる。小説家も同じ。芸人も同じ。令和ロマンと錦鯉が入れ混じる世界。

そこで多くのおじさんは資格に逃げる。資格は給与が下がる未来はあっても上がる未来はない。少子高齢化社会でおじさんが群がる。

 

若者はコンサルでギュられることを恐れて、公務員にまた群がる。

文系学部卒は、

  • エスタブリッシュメント
  • 公務員

のルートな分化する。

出自学歴一致の法則が機能し、田舎の貧乏人が夢見て都会の私立高学歴に進級してもズタボロの世界。

サイバーエージェントなんかは、高学歴、太い実家、かつ容姿も良いのが集まる。こういうので、特に高給でもなんでもなく、古典的な総合職の世界。

(実際のサイバー社員👆)

 

つまり、若いうちに汗水垂らして働き、女と遊び、結婚して、みたいなマイルドヤンキーコースじゃなければ、文系は厳しい。

理系はまだ救いがある。余裕がある。

文系あまり、理系不足は国策にもコミットされてる。

 

つまり、一般サラリーマンスタイルは、

  • 実家太い、都会育ち、早慶みたいな出身、商社みたいなところいく
  • 理系

以外はしんどくなる。

そしてこれまで漫然とホワイトカラーできていた層は、

  1. 研究者的に生きる
  2. 漫画家的に生きる
  3. ブルーカラーシフトする
  4. 資格に生きる

というような方向性になるだろう。

 

闇落ちする人もいるかもしれない。

 

残るホワイトカラー枠は、AIに置き換えるまでもない安い仕事、置き換えの体力がない中小企業の安い仕事。ワープア感が加速し、キャリアになりづらい。

 

頭で食っていきたい、デスクワークをやりたいなら、

40代くらいまで日の目を浴びない

くらいの修行が求められる時代がくる。

 

つまり、従来レベルのコンサルワーク程度じゃ、安い・軽い・価値がないのだ。まずそこは底抜けた。

 

おそらく、今後、

何も考えずに従来型ホワイトカラーワーク

をやっていると、無駄に働いた、ということになりかねない。20年働いた先に会社やキャリアごと吹き飛びかねない。でもリスキリングしてる時間がない。そんなジレンマで悩む人間が増えてくる。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。