「若者には無限の可能性があります」
と3月・4月で日本中で話されて、
「嘘つくな」
と若者は斜に構えるが、10年後・20年後、「可能性があるというより、爺・婆にあまりにも救いがないって意味だった」と気づくのが古今東西繰り返されたオチ
そうだよ。
若者、若手に、将来の無限の可能性があるというより、
爺・婆にはあまりにもそれが無さすぎて、お前たちは相対的にマシ
という話。
イメージとしては、歳を重ねるというのは、手足がなくなるとか、顔面ケロイドだらけになって妖怪になるとか、知的障害になるとか、そういうイメージだよ。
実際そうだもん。
身体能力が落ち、見た目が汚くなる。
頭が回らなくなる。
平均年齢50歳のジジイ・ババアパラダイスの国では、現実直視したくない中高年が多いから、こんなことを言ったら炎上するから言わない。
しかし、歳を重ねるというのは、悲劇。
だから、若者は、
俺たちに可能性があるというより、歳上に可能性がなさすぎる
という意味だと理解して、さらに自分達が加齢という地獄の道のりを歩んでいるということだと理解すべき
つまり、「どうせ人生おわた」と捻くれて斜に構えるのは結構だが、お前はこの先、手足がなくなり、顔面火傷でケロイドになり、脳が腐っていく末路なんだよと。
さて、それがわかってて、今、何もしないんですか?
ああそうですか、じゃあご勝手に。
これが正しい解釈。
3〜4月に、これを気付けるかどうか。
何歳までに気付けるか。
それが勝負。
歳を重ねるということは、今ある当たり前のことが消えていくということです。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



