【よくわかる共和党・民主党】アメリカ人は大衆は日本よりアホなので、「愛と攻撃」の振り子で同じことを繰り返している

トランプのような批判的で攻撃的な政治に疲れた、とか言って

オバマの再来

みたいな感じで「愛を訴える牧師出身のいい奴」が政治家として人気を集めてるという話だけど、本当に学習しないよな。

 

仮にこいつが大統領になったとします。

ロシアと中国とイスラム組織が「チャンス!」と活性化します。

そして弱腰外交します。何もできません。

ロシアと中国とイスラム組織が増長します。

アメリカと提携している・同盟国は不満を抱きます。金を払い、基地を置かせているのに、何もしない。

 

そのうち、ロシア、中国、イスラム組織が、アメリカ兵士を殺したり、誘拐したり、テロを起こしたり、領土拡張みたいな動きをします。

アメリカ人、パニック。

ホーリーシット!!!

パニックになったアメリカ人は感情的に暴れまわり、ヒステリーになります。

 

そこで強硬派が出てきます。

 

USA!USA!USA!

 

こうして、強硬派がまたトップになります。

 

 

このタカハトの入れ替えを繰り返します。

 

 

大体この振り子メカニズムで共和党・民主党を入れ替える。

 

 

強硬派が共和党から出てくる時、そうそう世界最強のアメリカに喧嘩を売る相手が出てこないので、意外と平和になります。強硬派は攻撃に躊躇がないので、短時間の決戦型・局所型戦闘で、戦争の芽を摘むことができます。トランプが今まさにそれ。

一方で決断できない・戦えないリーダーが民主党から出てくると世界で悪分子が蔓延ります。こいつらがやりすぎたり、攻撃されると、アメリカ人がキレて動くので戦争になります。本格戦争になる。この時の戦いは本格的な長期戦争になりがち。

 

 

愛とかハト路線やってても、過去の強硬で世界中に恨みを買っているので、いつかやられます。攻撃されると「ヤンキー精神」が爆発して、「絶対にやり返す」と怒り散らかすのがアメリカ人。

本性は恐怖・神経症・攻撃性。

 

 

また、ハトタイプが出てる間は、世界で悪分子が増長するだけでなく、国内でLGBTQやら、「デブモデル」「フェミニスト」が暴れ回ります。増長します。これでまた変な方向に行きます。

ディズニーアニメにゲイや黒人を採用したり、フェミニストが暴れ回るのに疲れて、

白人金髪の美人が広告で堂々出ても叩かれない時期が懐かしい・・・

みたいな反動。

繰り返している。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。