イランでの戦争のアメリカの狙い、背後にあるのは中国

 

ベネズエラを攻撃して、ベネズエラに依存しているキューバを兵糧攻めにする。さらに、ベネズエラと中国との関係を物理的に断つ。

イランに関しては、イランの石油収入に打撃を与えて干すことはもちろん、中国経済圏・ペトロダラー利権の邪魔を破壊する。

 

この辺りが狙い。

中国はアメリカ大陸に干渉を強めているので、そこら辺に過敏。

もちろんグリーンランド問題もそう。

 

アメリカとイランの因縁は深く、イランの民主化の流れを邪魔して、パーレビーを支援することで王政にした。この時、イラン国民から恨みを買った。アメリカは民主化を促しながら、一方で、自国に都合が悪いのであれば民主主義じゃない法を支援する、ということを。

イランを叩くために、イラクを支援するが、イラクが調子に乗ってクウェート侵攻するとサダムフセイン・イラクを叩くという流れも見ているため、アメリカは全く信用されていない。

パーレビーに対する不満の高まりの中、ホメイニがヨーロッパから帰ってきてトップになる。パーレビーは国外に逃げる。そのパーレビーがアメリカに入国しようとうする動きに反発して起こったのがイランでのアメリカ大使館占拠。この時、ハメネイはその動きをほめた。アメリカは、ウィーン条約を守らなかったイランに激怒。

この因縁があるから、アメリカはイランに対して国際法を守らない。仕返しの動きをする。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。