西園寺に認められない男、松木 玖生がA代表デビュー戦でゴール決めて草

 

松木 玖生、西園寺が認めない男。

だがデビュー戦で結果出してて草

しかし、結果はまだ早い。

 

早川はナイスセーブはあったがザイオンと比べて安定感がない、佐野航大もうまいがまだ定着には早い

ワールドカップじゃあれは勝てない

だが新しい風は入れたな

 

何より、最後は伊東と綾世が

オレらが主役だ!

というゴール

 

塩貝はまあ、たまたまですね

相変わらずゴリ押し

 

まあ、塩貝も松木も若いけど、あと2年でどこまで成長するかだと思う

これまでの先輩たちと比べるとね

あとケイトもそろそろ成長鈍化してきてるね

久保はテクニックを見せたが、久保もやばいんよね

 

まあ、今の代表はウルグアイレベルは問題ないんだよ

ブラジル、フランス、イングランド、スペイン、このあたりに勝てないと

 


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@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。