【人気業界・商社辞めたい】成長スピードの遅い世界 憧れと現実のギャップ

海外出張行ってもホテルとオフィスの往復でペーパーワークに埋め尽くされる。海外で働くって言っても通常業務。駐在とかになったとしても、現地の日本人コミュニティとか、あるいはそこでのコネクションの維持のためにいるわけだから、ある意味で泥臭い。

観光もそうそう簡単にいけないし。なんていうか、入社前にイメージするようなグローバルビジネスパーソンではないでしょ。海外なんとか協力隊とかバックパッカーみたいなのの方がそんな感じすると思う。もしくは、外資系。

社内の内向きの仕事ばかりさせられて、資料作成とかばっかりやるだろうし。しかも、投資に関してプロフェッショナルになれるわけでもなく。業態的に中途半端になりやすい。海外にこの業態はないし。変に高止まりした給料になって、そこから抜けられなくなる。年功序列レールの中にがっちり。

転職市場じゃ年収500万とかに下がりかねん。

だって、

『うち来て何が出来るの?いくら売上持ってこれるの』

に答えられないでしょ、たぶん。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

「人生を変える」にフォーカスしたブランド
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。