他責思考と自責思考のバランス。
「自分がレベル100」で、70〜130の異性が寄ってくるとして、80以下を切るのが他責思考。
一方で、自分のレベルを100から150に上げることによって、相手にできる異性を120〜180にするのが自責思考。
よって、伸び代が大きい時代であったり、
異性を踏み台にして上に上がりたい
という時には、自責思考がかなり有効に効く。
他責思考は悪い!
とされがちだが、他責思考はある意味、「良い人いないかな」という相手探しモード。
自責思考は、
自分はもっと良い男・女になるぞ、そして高みを目指すぞ
というある種、自分に酔ってるモード。
そのため、
他責思考で足切り
は一定程度合理的だが、「他責思考で飛躍」は限度がある。
つまり他責は、下の変なやつを切るためにある。
一方で、根本的に上に行くには、自責が必要。
他責は良い人を捕まえるというより、悪い人を捕まえないための思考法。
良い人を捕まえるには自責思考じゃないといけない。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



