日本女性は数学的論証がうまい。
All women 〜
とか
Women are〜
に対しての反論が、「でもこういう女性もいる」である。
Allに反論するのがsomeだとわかっている。
もちろん、男の方はtend to、つまり傾向論(統計論・確率論)を喋っているのだが、論証性(蓋然性が高い)返し方でいうと女性の方に軍配があがる。
女性をdisられると、
でもこんな女性もいる
という一本槍で戦う。
逆にいうと、女は、
女全体の無能さを、
ごく一部のまともな人
を頼りにして生きているといえる。
だから主語でかにして、群れて、ジェンダー論にしないと対抗できない。
個体としては無能が多いから。
フェミニストと戦う場合、
女性集団のどこかにいる
- まともな層
- 強い層
- 賢い層
をあてにして戦う論法で対抗してくることを理解すべきである。
あと、奴らは偽りの仮定を置いてテキトーな推論をするパターンと、セクハラ芸が得意である。

Prove it!証明せよ! 〜エビデンスだけに頼らない論証力〜
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



