スケーリングに強い三角比だけれど、仮に三角形の斜辺を少し非線形に曲げたとする。この場合、スケーリングによって三角比は崩れてしまう。角度📐論が崩れてしまうというのは大きい。
サインもコサインも、スケールがデカくなるに連れて崩れる。非線形要素を、バランシングの中にどの程度混入させるのか、というのは発想において本当に大切。
Jカーブを、ある意味で、ネガティブに捉えると、スケールが大きくなると遠回りの距離がでかくなることになる。急がば回れとは言われるが、遠回りの規模がでかくなることによる遠回り旅路はどんどんデカくなる。要するに、家の近場での遠回りと、長い旅行での遠回りは話が違う。
また、バランス論は大事。
例えば年収をスケールさせるとどうなるか?
時間はスケールしない。だから時給、機会損失が大きくなる。無駄なことに時間を使うことがもったいなくなる。それこそ、これ系ならナンパは痛い損失になる。さっさとキャバクラに行ったり、風俗に行くほうが圧倒的に良くなる。金より時間が痛い。こういう層に支えられてあの産業は成り立つ。
また、稼ぎをスケールさせても、時間が増えない、場所が固定されてる人は多い。そうなると、稼ぎはあるが時空間の自由の増やし方に限度が出てくる。お金があっても時間は無い状態である。この状態の人は、40代まで激務で過ごして、そこから引退すれば悠々自適にはなる。
時間だけはあって、金はない状態はなかなか厳しい。
多次元計画、多変数最適化において、部分的に混入している非線形項は、バランスを大きく傾かせるので大注意である。
人生の角度論 〜tangent of life(タンジェント・オブ・ライフ)〜
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



