東大理系数学🧮って、ほんっっっとにいい問題出すよな、めっちゃいい

1989年の東大理系入試、桁数と一の位を求めるやつ。

 

どうやったらこんな良問思いつくのか?ってくらい、本当に良い。

良質なミステリー小説のよう。

本当によく考えられてる。

 

まず、桁数の評価だけど、桁数で序列を決めたあと、それが分母にくるから数値の大小は逆転する。

さらに、10の2乗は3桁なので指数と桁数はズレているという罠。

加えて、200.5桁という桁は存在しないけれど、この文脈でいうと、挟み撃ちや中間値的に200桁のうちのどれかという結論に落ち着く。

 

擬似的に設定したものの中で出てくるあり得ない数値について、文脈的に

この範囲の数字のことだ!

と読み解く力が求められる。

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。