26歳で調子乗って、キャリアが詰む奴多いんだが、調子乗って素直じゃないから自業自得なんだよね、そのまま地獄に堕ちろ

 

25〜26歳って、周りの普通の社会人が3年目、4年目とかでまだまだって感じじゃん。この時に、変なことをした人が頭角を現すってのは簡単で。たとえば、わかりやすいのが社長なってみました、とかね。

でも、27〜28歳でもう若者扱いは終わって、ある種の扉が閉まるわけだから、「調子に乗ってた奴」が、いろいろ、可能性が閉じるのよ。まぁ、馬鹿だから、それまで、なんとなく「若いのにここまでできてる俺・私」みたいな変な全能感に浸っちゃってるからさ。人の話も聞かないし。

まぁ、こういうのが、袋小路に入っちゃって、そこから3年で一気に詰むのよね。

一瞬で20代が終わってしまうから。

 

そして、20代の頃には斜に構えていた

20代で人生決まるから頑張れ

みたいなメッセージ、反発していたメッセージに、今更、

「大事だった」

みたいなことを気づいて遅れて素直さを取り戻そうとして、何か学ぼうとするけど、マジで、すべてが空回っているんだよね。

 

逆張り癖というか、ひねくれ癖というか、そういうのが強いと、ちょっと苦労することがある。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。