スペイン🇪🇸とブラジル🇧🇷は、日本にとってもう怖い国では無い。キーワードは、【戦術】

 

スペインとブラジルは日本にとってもう怖い国ではない。

 

スペイン対ウルグアイを観てて思ったけど、マジで弱い、スペイン。ヤマルしか見所がないし、ヤマルを抑えたら大したことない。

戦術についても、昔はエクセレントだったかもしれないが、今のスペインの戦術は日本にとって恐るに足らない。スペインの選手とフィジカル的に大きな差も感じない。

特に今大会の🇪🇸はつまらない。

順位 [1, 2, 3, 4] チーム 勝点 得失点差 備考
1位 🇪🇸 スペイン 7 2 1 0 +5 決勝T進出(首位)
2位 🇨🇻 カーボベルデ 3 0 3 0 0 決勝T進出
3位 🇺🇾 ウルグアイ 2 0 2 1 -1 敗退決定
4位 🇸🇦 サウジアラビア 2 0 2 1 -4 敗退決定

カーボベルデにスコアレスドロー。ウルグアイに勝ってるけどあれはキーパーのミス。

サウジアラビアには4-0で勝ってて、結局、勝ち点7で突破してはいるけれど。

 

ブラジルは昔は強かった。塩貝の言う通り。

ロナウジーニョ、アドリアーノ、カカ、ジュニーニョ、ロビーニョ、ロベカル、こんなのがいた時代はやばかった。

今のスター選手なんて、しれてる。ヴィニシウスくらい。何よりブラジルは戦術が弱い。伝統的に、戦術よりも「いい選手に好き放題させる国」。レアルスタイル。

ブラジル、モロッコはドローwww

 

日本にとってマジで怖いのはフランス。

今のフランスは身体能力も技術もめちゃくちゃ高い。

 

フランスとアルゼンチンが怖い。

グループI
  1. 🇫🇷 フランス(勝点9 / 首位通過)
  2. 🇳🇴 ノルウェー(勝点6 / 2位通過)
  3. 🇸🇳 セネガル(勝点3 / 3位通過確定)
  4. 🇮🇶 イラク(勝点0 / 敗退)

アルゼンチンにはフットボールの神がまだいるからな。

 

今の日本代表なら、

  • スペイン
  • ブラジル

くらいは戦術的に対抗できて、普通に勝てる。

平均身長の高いオランダもドローで抑えた。ワールドカップという舞台で。

 

ブラジルが本気を出そうと、南米の本気なんてマリーシアだったから、VARがある今は怖く無い。

 

マジックタクティシャン 〜最高戦績を実現する戦術〜


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。