ハッキリ言うが、今ホワイトカラーサラリーマンをしてる人、2040年に向けて詰みます。

もうハッキリ言っちゃうね。詰むよ。かなり詰む。

ホワイトカラーサラリーマンの「何に仕事が残り、何が消えるか」の読みが、きっと、みんなが思っているものを超越するというか、

嫌な形で展開する

ことになるでしょう。

問題はそこから先の展開だけど、

  • ランニング界隈
  • ビジネスサロン界隈

みたいなコミュニティはもちろんだが、「ビジネスタレントレッドオーシャン」がさらに加速することになる。

【発信レッドオーシャン】べてらんち、田中渓、河村真木子、あいみつ、こたけ正義感、河野玄斗、上田彩瑛、神谷明采、松藤百香、越水遥・・・・・

このとき、いわば

わかりやすいシグナルの世界

になってくる。

トマホークチャンネル、街録でネタになるような人生が求められる。

 

一方で、出口がかなり塞がれている。

タクシーに関しては、結構、嫌なニュースとかが流れてる。

都内のタクシー運転手、年収600〜800稼げるようになったと思ったら、すぐ自動化、鬼やわ

他にも、オートメーション、ロボティクスが進んでる。

本当に、「嫌で苦しい仕事」というか、そういうの以外が消えるのが早い。割とホワイトカラーからのシフトが抵抗がないところから先に埋まる。

 

だから、2030年代、2040年代あたりに、「中高年でキャリアシフトを求められて、かつ、逃げきれない」みたいな構図の人がしんどい。

さらに、資産バブルもこのまま続かない。

一番目安のシグナルが、今、不動産バブルの崩壊のあたりでかげりが見えているということ。

 

今は資格もまずい。

行政書士、宅建士、日商簿記、どんどんインフレしてる。難しくなってるのに、価値が上がっていない。

人生詰んだと思った時、人は公認会計士や司法試験を目指しがちで、さらに詰むケースが多い

 

つまり、

  1. ホワイトカラー
  2. ブルーカラー
  3. 資産形成
  4. 資格

が全部詰まっている。

だが、今の段階が、「比較的、余裕を持ってキャリア再設計できるフェーズ」だということに、おそらく、大衆が気づいていない。

 

ちなみに、

ホワイトカラーより危ない最悪ケース

が、AIの工学的・数理的な開発に関与していないのに、「自分をAI専門家だと思っている情報商材屋」ケース。

青笹系AI情報商材販売をしながら、教員免許を持つアラサーで、貯金資産が2億ないなら、すぐに教員採用試験を受けて逃げた方が良いかもね

青笹っぽいことをしてる奴。

これは目先稼げたとしても、次世代で本当に危ない。

一番危ない。

 

 

ここ、先回りして読まないと、マジで危ない。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。