つぶやき

山下真由子 (河野玄斗を超える同級生)

河野玄斗、水上颯、松丸亮吾、鶴崎修功、川上拓朗・・・と有名人が並ぶ95年生まれ東大生で、河野玄斗は理3トップではなく全国模試では17位、この模試で2位を取ったのが山下真由子。その後、圧倒的スピードで学者としてのキャリアを築いていく。助教になったのが大学入ってから5.5年後。通常通常なら、大学入ってからその後9〜17年はかかるプロセスを飛び級しまくり。 また、その世代の東大入試の首席は、古川学園 鈴 (さらに…)

人生で最も役立つ科目

Screenshot   特にモテない人ほどそう 正しい選択肢を選ぶための力は現代文で養える “一挙両得”   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji General Trading & Business De (さらに…)

東大入試数学を、作っている人の観点から見れば、偏りが見える

「純粋数学」への偏重:作問者が代数・幾何・解析の「純粋数学者」であるため、工学的な「近似計算」や「実社会への応用」のような問題はまず出ません。 「論理の厳密性」の重視:応用数学者が好む「結果が合っていれば良い」という発想は排除され、「証明の美しさ」や「定義への深い理解」を問う問題が毎年並びます(例:1999年の「,の定義」や「素数の定義」の問題など)。 「計算量」より「発想」:数理科学研究科の教員 (さらに…)

低所得が知らない10の真実

  貧乏人や低学歴でも人生逆転が望めた昔の司法試験制度とは異なり、2000年代に新司法試験になってから法科大学院コースが基本となったが、あれは大学教授の食い扶持を増やすため。つまり、大学・大学教授に課金しないと法曹になれないようになった 「芸人ならば実力主義!」と思うかもしれないが、実際、芸人の世界は吉本興業が牛耳っており、まずはNSCに入学金を入れるのが筋である。どんな世界もそうである (さらに…)

低学歴が知らない10の真実

  低偏差値の高校には、低レベルの教科書しか配られていない。 そもそも、ハイレベル大学は教科書の内容をやっても合格できない(検定教科書であっても) 大学が発表する声明としての、「基礎的な内容を・・・」とか、有名企業がアナウンスする「学歴フィルターはありません・・・」は全部うそ、建前 ハイレベル大学は、鉄緑会、SAPIXなどに課金した人、私立校に課金した人によって寡占状態にあり、世の中は課 (さらに…)

検定教科書内から出題します、と言いながら、絶対にそれだけやってたら東大に受からないシステムから社会を学ぼう!

まず前提。 文科省のルール上、 大学入試は「検定教科書の範囲内」で出題される。 これは 未履修内容を出さない 公平性を担保する 高校教育の枠内に収める という制度上の制約。   東大自身も、高校の範囲しか出してません、みたいなアナウンスをする。 だが、事実上、教科書だけじゃ無理。 受からない。 灘中高みたいな特殊な教育を施す学校でも全員受かるわけじゃない。   教科書の範囲外を (さらに…)

最大8年しか在籍できない東京大学医学部に1浪して入り、4回留年で、これ落ちたら放校で合格

最大8年しか在籍できない東京大学医学部に1浪して入り、4回留年で、これ落ちたら放校で合格。これをyoutubeチャンネルのネタにする。 youtuberとしてのエンタメと、エリートコースを両方キープしている。うまいな。サラリーマンと比べて、医師の場合はまぁ、そんなに、年齢が仇にならないからな。   逆に藤白リリちゃんとか、上田彩瑛ちゃんはメディア活動スパッとやめてしまってるけど === (さらに…)