- 西野亮廣のプペル2大こけ
- ホリエモンの飲食店の軒並み撤退
- レペゼン終了
から、「2010年代のインフルエンサー、死亡しまくり」なのがわかる。
特にホリエモンの本はもう誰も買わなくなったので、出版社も軒並み手を引いていることがわかる。
ホリエモンに関してガチでやばいなと思うのは、こいつは、「ゴーストライターに書かせた方が良い」とか「貼ったりかましまくった方が良い」とか、自分が散々言ってきたことでガンガン転落しまくってるということ。
元々、商売・経営能力はない。下手。
時代の寵児、バブルの産物。
ただ、ヒカルは、
「美容」→「美容失敗」→「結婚」→「離婚」→「いじられ芸」
となんとかギリギリ綱渡りしている。いまだに話題を振りまいている。ヒカルも時代の寵児ではあるけれども、まぁ、ホリエモンと同じ轍を歩んでいるのだろうか。どこまで賞味期限・消費期限が持つだろうか。
気がつけば、イケハヤとかは誰も話題にしなくなったという意味では、割と長くやれている方であろう。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



