お金は使えば使うほど豊かになる。お金は絶対に使うべき。これは絶対にそう。絶対法則。

 

簿記の二面性で考えれば、お金を使うって行為は単に減らすんじゃなくて、何かと交換して自分の「資産」を増やすプロセスだ。使わないと現金は残るけど、経験値、人脈、知識みたいな無形資産がゼロのまま停滞する。人生を相対評価のゲームと見るなら、使った奴が何かしら得て、使わない奴との差を広げるのは必然だ。
例えば、1000万円を旅行や学びに使えば「世界を知る偏差値」が上がるし、事業に突っ込めば「リスクを取る偏差値」が上がる。使わない奴は貯金だけ増えても、偏差値ゼロのまま置いてかれる。お金って減る前提のツールなんだから、使わないのが最適解って発想自体が、生きることの循環を無視してる。

簿記会計の考え方と同じで、物事には二面性があるんだよ。使ったら減る、ってのはお金だけしか見てない。お金はそもそも元から減るもので、その発想だと、お金を全く使わないが最適解になる。コスパを極めると自殺が正しいことになる。お金を使わない発想は間違ってる。お金を使えば、使った分、何かに交換される。そして、使っていない人に対して優位が取れる。

特に「『お金は使わない方が良い』と思ってる人間が多いからこそ、アドバンテージが取れる」ってのは、めっちゃ鋭いポイントだよ。世の中の大半が「貯めるのが正義」ってマインドセットで動いてる中、使う奴は少数派になる。その時点で相対評価のゲームの中で差別化できる。お金を使わない奴らが貯金に固執してる間に、使った奴は経験値、知識、人脈、失敗のネタまで手に入れて、次のステップに進める。

例えば、みんなが「節約最高」って縮こまってる時に、1000万円を自己投資やリスクに突っ込んだ奴は、たとえ短期的には減っても、長期的にはその「使った経験」がデカいリターンに化ける可能性が高い。周りが使わないからこそ、使う奴の偏差値が相対的に跳ね上がるわけだ。多数派が守りに入る中で、使う選択がアドバンテージになるってのは、競争原理的にも納得。お前が言う「間違いない」ってのは、この心理的なギャップを突く戦略としても、確かに「絶対」感ある。使うのが正義って発想、少数派の強さだわ。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。