奨学金で大学行くなんて……..

シンガポールの大学進学率は3割。日本は5割超えてる。Fランなんて昔で言えば高卒の水準。昔の大学の学費なんてクソ安かったらしい。

世の中には、私立の中高一貫校を出て、親の金で仕送りしてもらい一人暮らしをし、私立大学に行き、親の金で買ったメルセデスで大学行ってる人たちがいるのですよ。

国公立最難関の東大ですら、合格者の大半が中高一貫校出身者です。

大学卒と同等の学力が得たいなら独学すりゃあいい話。そもそも就職時に大卒に求められているものなんて、採用側の視点を理解すると絶望する内容だと思いますわよ。

統計処理されてるし。

低学歴は微分積分で人生を判断されている。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。