越水遥 (弁護士・東大卒・TOEIC満点)が語る、 「勉強ができる≠頭が良い」
やっぱり、人生ってのは、
- 勉強ができること
- 都心部に住むこと
で大体が決まってしまう。
その根底にあるのは、親ガチャ。
まぁ、それは自分が昔からわかっていたこと。小学校・中学校から直面していたこと。
人生は運ゲー。
データサイエンス自己啓発(人生の教科書) 〜ホントに人生変えたい人にホントのこと教えます〜
ということは、いかにして、攻略して這い上がるか、のヒントもそのあたりから見つけ出せる。
まず、「学歴・新卒カード」は弱いけれど、そのルートで上がる方法がある。25歳以上の世界ではあまり学歴が関係ないので、中途採用・転職で上がっていくルート。キャリア形成ルート。
このルートは、
- 製造業
- 地方零細
- 公務員
で35歳過ぎてしまうと結構苦しい。
だから、「若さ」の勝負になる。
つまり、
親ガチャに外れ、
田舎に生まれ、
学歴が低くても、
若かったらなんとかなるのである。
一番わかりやすいのが、
25歳
である。
キャバクラ、風俗で働いていた人が、25歳までにやめて、稼いだお金をたとえば看護学校などに使い、普通に就職してある程度の給与を得られるようになれば、ど底辺スタートの人でも人生は変えられる。
一方で、ど底辺スタートでキャバクラ働きに浸り、25歳を過ぎてしまうと、そのまま30歳まで水商売をやる。
30まで水商売をやった人間に次の仕事はない。
大体、抜け出せない。
ギリギリ、あり得る展開は、宅建をとって、不動産屋で働くことかもしれないが、トータルで見て、人並み未満で人生終わる。
要するに、25歳前後の振る舞いというか、舵の取り方が人生を分けるのだ。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



