「タイトル」と「内容」が分離しないSNSの利点とデメリット

書店を筆頭に、多くの場合、

「タイトル」

と「内容」が分離している。これはブログメディアもそう。

 

ところがSNSの場合、各記事ポストに、タイトルとの分離がない。その分、コンテンツも短い。だから、サクッと検索できる。

 

すなわち、本を読む時、

  • タイトル
  • カバー

で選びとるけど、内容が期待していたのと違うとか、内容の99%が無駄・かさまし、みたいなことがよくある。

SNS社会は、それに対するアンチ。

 

内容を極力、圧縮。

短文。

 

だから、広く浅く探せるネットワークなのよね。

 

一方で、特定の人を掘り下げたい、特定のテーマを掘り下げたいとかは向かない。

あるお気に入り発信者を見つけても、そのツリーを遡るのは面倒だし。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。