幸せとは風俗行きまくれる財力

幸せとは風俗行きまくれる財力。

若いうちに恋愛してふわふわっとなったり、特定のパートナー縛り付けることは誰でもできる。この誰でもできる行為すら満たせない層の世界は知らん。

当然のことながら、男も若い時はスーパーマリオがスターを得た時のごとく期間限定で無双状態になっている。これは体力とかそーゆー部分。

この世界に確実なのは、

  1. 税金
  2. 老い

ぐらいと考えたとき、やっぱり人生はデフォルトで右肩下りと考えた方が良くて、人生初期の段階で上昇気流に乗れなかったのならホント、ガチ目に危ない。

スターを得た状態は切れる。

おじさんになったときどうしよう?

何が残ってる?

これは若いうちから考えるべき。若い時にモテることなんて当たり前、若いうちですらモテないとかおじさん化したとき金か権力無ければタダのゴミ扱いされるに決まってる。

 

逆に言えば、それに対して

嫁が残ってる!家族が残ってる!

と言えるような相手、そーゆー未来が見えるものと結婚すべきであって。

俺はお世辞にもそんなことは言えません。

 

10代、20代が楽しいのは当たり前だけど、ここすら楽しくないみたいな日本人は、日本財政の悪化も伴って、将来もっと地獄でしょうねぇ!

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。