才能で勝負した人は、『勝つか負けるか』『自分に才能があったかなかったか』がわかるだけで、あとは何も残らない

才能で勝負した人は、『勝つか負けるか』『自分に才能があったかなかったか』がわかるだけで、あとは何も残らない

30歳から再就職の二重の劣等感

スポーツでの経験はサラリーマンになっても役立っています

だなんて自分を肯定するための嘘

 

才能や才覚に頼らず、

  • 自己投資する
  • トレーニングする
  • 厳しい勉強をする

というスタイルだと、学びそのものに意味があるので、勝っても負けても得るものがある

 

しかし、才能だけの勝負に突っ込むと

  • 自分に才能があったかなかったか
  • 勝ったか負けたか

の結果しかでず、何も得るものがない

 

これが、俺が自己投資教に傾倒する大きな理由

 

ただただ自分の才能を試す

みたいなものはキャリアビルディングの観点から危ない

 

キャリアを、

学びの過程と捉えるか、

自分の適性探し、転職探し、才覚実力試しと捉えるか、

あとあと大きな差が出る

 

才覚、才能で勝負するのはかっこいいけど

負けた人間は何も残らないし、

その屍の声は社会に届かない

 

戦力外通告を受けたプロ、

大して儲からないまま消えた芸能人、

そーゆー咲かなかった花火、燃えカスは腐るほどある

 

 

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。