O型とA型は合うように見えますが、いつ必ず最終戦争をします。
しかもその戦争は、かなり血みどろです。
まず、O型とA型は、一見すると合うように思います。
その理由は、AB型を見ればわかります。
AB型は、O型と合いません。
AB型はどのようなムーブをするのかというと、AB型は基本的に「薄く広く」外交します。要するに、
あまり自分のことを知られたく無い
と思っています。
ある程度距離を取ります。
一方で、A型とB型は、比較的自分のことを話します。
O型も実際はかなり警戒心が強く、負けず嫌いで、戦闘民族なので、「腹の中がわからない奴」が苦手という意味では、
- A型
- B型
は交流しやすいのです。O型は外交手腕も一流ですから。
AやBは比較的、腹の中をしゃべります。一方でABはそうではありません。
O型は、AやBの動きを見て、自分もお返しはします。しかし、ABの動きを見るとOはABに対して同じように警戒をします。
場合によっては偽装工作・外交工作が始まることも。
つまり、O型とAB型は、終始、空ぶるというか噛み合わないのです。
それは、意図的でもあります。
一方で、A型とO型は、噛み合うがゆえに、いつか必ず最終戦争をします。
なぜか。
まず、B型をみてみましょう。
B型は、O型と距離が近づいても、持ち前の
- 自己中
- 気分屋
- エゴ
- マイペース
を捨てることはありません。
O型もこれには振り回されたり手を焼くことがありますが、お互い、最初からそれを前提で進みます。
一方でA型は、自分をオープンにして、O型に自分を知ってもらい、だんだん距離を縮めて、距離を縮めた分だけ、迎合したり蜜月な関係を築きます。
ゆえに戦争します。
太平洋戦争の前、日本とアメリカは、実は距離が近かった。アメリカから石油を依存していた。そして、禁輸されたから、戦争に突っ込んだのです。
まさにこの論理です。
OとAは、蜜月すぎて、亀裂が入るときはどうしても決定的です。
一方で、AB型はその前に距離が開いています。
B型はB型でのらりくらりかわします。
しかし、OとAの亀裂は決定的です。
まず、A型は我慢して耐える・迎合する性質があるので、ブチギレるときは完全にブチギレます。
ブチギレるまでは耐えるのです。
普段は静かなのに、爆発するので、火山のよう。
動かざるは山の如し。
そして、そのA型の基本基調に対して、
O型が調子に乗り過ぎてしまう
という構図が散見されます。
険悪なムードになると、そもそもO型も
「プライドエベレスト」
のため、譲りません。
しかし、ブチギレモードに入ったAも最終戦争を辞さず、という姿勢です。
よって、決定的な戦争になります。
つまり、普段仲良しで、蜜月だからこそ、なのです。
一方で、B型は普段からO型とつばぜり合いをしていたり、摩擦が発生したり、噛み合っていません。
AB型はそもそもO型と相性が悪いのでそもそも、あまり仲良くなりません。
名探偵西園寺 血液型の市場戦略 Blood on Marketer
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SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



