文系なのに、文学と政治と法律、芸能芸術に明るく無いってやばいよな

文系なのに、文学と政治と法律、芸能芸術に明るく無いってやばいよな。

政治家の話を聞かないのもやばい。

重症。

日本だけだからそれ。

完全なる愚民。

ちな、昔の文系はそれ全部兼ね備えてるみたいなジェネラリストばっかりだからな。

この前、本屋で大学生カップルが「日本は法治国家だから最強なのは法律よ」とか言ってるの聞いて、日本の大学生ってマジでクソ頭悪いんだなって再認識した。

大学でリベラルアーツおろそかにしたり、1〜2年生は教養やって3〜4年生は専門家することを「面倒臭い」と思う人間がいるらしいけど、全体を捉えないから関連がわからないんじゃない。法曹から政治家に転身する人間多いけど、普通ならちゃんと勉強すれば大学時代までにはわかることを大人になって実務についてわかるんじゃない。

現代の大学生が高額な学費や過剰のタスク、就活に苦しんでるのはわかるけれども、「じゃあ君たち図書館とか行ってるの?」って聞きたいね。貧困な層とかは図書館みたいな公共インフラ使わないとやばいでしょ。俺、昔めっちゃ図書館行ってたけど。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。