殺人ヘビ、ハブ!出くわしたら終わり!

北海道や東北では、豪雪の中、車のエンジンをつけたまま車の中で寝たら致命傷になる。一酸化炭素中毒で死ぬ。豪雪地帯出身者は、雪の話には顔つきが変わる。命取りだとわかるからだ。

沖縄の場合、陸のハブ、海のハブクラゲ。彼らも顔つきを変えて危険性について語る。オニヒトデとかガンガゼとかいろいろいるけど。

日本全国、カメツキガメとか、熊とか猿とか危ないのはたくさんいる。アメリカなら普通にワニがいる。

 

本来、自然の中で生きるとはこれほどまでに命賭けなのだ。

命の危険を感じているか。

俺は経験上、確信できてることがある。

人間の頭脳と感覚は死が近づいて来ていると感じた時に覚醒する。しかも具体的な脅威、危機を伴って、だ。

 

やばい、殺される。その感覚。

物理的な意味でも、比喩的な意味でもある。

生きがいを感じないとは、死にそうになってない、と同義である。

 

女のマンコに中出しするときと、命の危険を感じる時がもっとも躍動する生を感じる。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。